悟塾とは

【この願い全てに全力でサポートします】


・超一流のバッターになりたい
・足を速くしたい
・足が遅くても盗塁したい
・守備が上手くなりたい
・走塁が上手くなりたい
・小技が上手くなりたい
・野球を深くしりたい
全てに(技術と理論)があります。塾長自ら20年という年月を野球に捧げ、遠回りの連続で、血と汗と涙をながしながら、やっとの思いで超一流になるための壁を突き破り、得た全てをお教えします。

【うまくならない理由】


 ヒットを打ちたい、打率をあげたい、打点を増やしたい、ホームランを打ちたい、飛距離を伸ばしたい、狙った場所に玉を飛ばしたい、これらは別ものではありません。悟塾が推奨する打法を会得すれば、全てが可能になります。

【超一流とは】


 超一流と呼ばれる選手は、感覚で覚えるのではなく頭で理解しプレーしています。感覚だけでそこそこの結果をだす選手もいますが、身体の使い方を頭で理解し、技術を確立させた選手には絶対に敵いません。
 悟塾では、人間の身体の仕組みを理解し、原理原則に伴って、感覚に頼るのではなく、脳で理解し実践できる選手を育てます。

【大切なのはセンス?才能?】


 私の答えは“素直な心"です。とあるメダリストは、相手が後輩でもよ良いと思うところは積極的に盗み取り入れるそうです。必要ないプライドは捨て、誠実な姿勢で取り組む事が一番大切です。
 少年プロ関係なく、“素直な心"がなければ成長にはつながりません。

【間違った努力はさせません】


 成長を妨げているものは「間違った考え」「間違った練習」「自己満足」です。今この大事な時期に間違った指導で間違った練習をさせてしまうと、上達の遠回りどころかその子自信の将来にも影響をあたえます。間違った過剰なトレーニングもしかりです。
 悟塾では成長期に合わせた肉体の基礎作りは勿論のこと、 より最短距離で上達できるように、一人一人の将来への可能性を考え、大きなビジョンを持ち指導していきます。

【全ての動作は一瞬の為にある】


 良い投球、打球、走りは初動から停止までの一連の流れから生まれます。無駄な力無駄な動きを省き、その一瞬に最大限の力が発揮できる様指導していきます。

【良い指導者とは】


 指導者の中には、まず自分がお手本を見せ、それを真似させる方もいらっしゃいます。「こんな風にしなさい」「こんな感じ」「何でできない?」などと言う会話を聞かれた方もいらっしゃるのではないでしょうか。こういった指導者は、現役時代、身体の感覚でプレーしていたスタイルの方に多く見受けられます。
「こんな風に」と言われて出来る子供はそんなにいません。
子供は頭でわかっていてもそれがわからないから悩んでいるのです。

結果を教えるのは誰だってできます。
良い指導者とはその結果に至るまでの課程を教える事が出来る指導者だと私は思います。
そういう指導をする事で、スランプに陥った時に、自らの力で悪い所を見つけ修正し、安定した成績を残し続けられる選手が育つのです。
悟塾ではそういった選手を育てます。

【トレーニングでレベルアップ】


悟塾ではプロ野球選手も実際に行っている肩を怪我しにくくなるトレーニングや腹筋や背筋を中心とした、フィジカルトレーニング、肩甲骨回りや股関節回りの一番重要な部分のトレーニングを行います。
 成長期に重たいものを使ったトレーニングや過度なトレーニングは逆に筋肉を固くしてしまい、怪我や成長の妨げになります。軽い重りと柔らかいゴムを使いインナーマッスルを中心に鍛えていきます。
 身長を伸ばす知識も教えながら、選手の将来に充分活躍出来る器をつくります。
 地味なトレーニングですがこれをやるのとやらないのでは天と地ほどの差があります。

【夢】


私はもの心ついた時からプロ野球選手になる事を夢見て、多くの時間を野球に費やしてきました。不器用な方だったので、人の何倍も努力を重ねてきた事は、胸を張って言えます。自分自身、それが楽しく夢中になっていたので、苦ではありませんでした。
 しかしその努力も、ただがむしゃらになっていただけで、あまり効果的なものでなく、一端の選手になるまでかなりの時間をかけてしまいました。結局、自分の思い通りにの野球が出来たのは、20年の野球生活のなかで、最後のシーズンだけでした。
 スカウト達にも2才若ければ欲しかったなと言う言葉を貰うのが関の山でした。
 もっと早く今の技術を確立出来ていれば…と、悔やんでも悔やみきれませんでした。
徐々に野球をする事からストレスを感じ始め、テレビでか観戦するのも苦痛になり、一度野球から離れました。
 すると、不意に「それは過去の自分の努力を無駄にする事になる」という考えに辿り着きました。いつか生まれて来るであろう我が子に夢を託そうとも考えましたが、その子がそれを望むとは限りません。
 ならばそれを望む子達に伝えて行く事が、今の自分に出来る最良の選択だと考えるに至りました。
 今では、自分の「野球DNA」を受け継いだ子供達が成長し、甲子園やプロの世界で活躍する姿を観戦する日が来るのを夢見るようになりました。未来のスターと出会うのを楽しみにしています!!

タグ : 悟塾とは

塾長 西村悟



西村 悟


名前:にしむら さとる
生年月日:1983年6月8日

■福岡県古賀市出身の元プロ野球選手(外野手)。血液型はA型。
阪神タイガースに所属する西村憲(投手)は実弟。憲が野球を始めたのは悟の影響であると述べている。

経歴



フレンズ-九州古賀-東福岡-東海大学-独立

■東福岡高時代は、2001年の春のセンバツでベスト8の結果を残す。その後、東海大学に進学。
大学卒業後、2006年に四国アイランドリーグ(現:四国アイランドリーグplus)の徳島インディゴソックスに入団。同年は、ベストナインに選出された。

■2007年11月1日、福岡レッドワーブラーズと長崎セインツの新規参入による分配ドラフトで福岡への移籍が決定。12月1日付けで移籍した。

■移籍1年目の2008年は、首位打者のタイトルを獲得し、ベストナインにも選出された。
2009年9月11日、愛媛マンダリンパイレーツに移籍。

■2010年のシーズンは本塁打・打点の2冠を獲得した。シーズン終了後、自身の申し出により退団。



塾長プロフィール

satorujuku

西村 悟(にしむら さとる、1983年6月8日)は、福岡県古賀市出身の元プロ野球選手(外野手)。血液型はA型。
阪神タイガースに所属する西村憲(投手)は実弟。憲が野球を始めたのは悟の影響であると述べている。

東福岡高時代は、2001年の春のセンバツでベスト8の結果を残す。その後、東海大学に進学。
大学卒業後、2006年に四国アイランドリーグ(現:四国アイランドリーグplus)の徳島インディゴソックスに入団。同年は、ベストナインに選出された。
2007年11月1日、福岡レッドワーブラーズと長崎セインツの新規参入による分配ドラフトで福岡への移籍が決定。12月1日付けで移籍した。
移籍1年目の2008年は、首位打者のタイトルを獲得し、ベストナインにも選出された。
2009年9月11日、愛媛マンダリンパイレーツに移籍。
2010年のシーズンは本塁打・打点の2冠を獲得した。シーズン終了後、自身の申し出により退団。

wikipediaより

悟塾公式ホームページ
http://satorujuku.jp

入塾申し込み・お問い合わせ
http://satorujuku.jp/contact

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる